記憶力宣言

産学官連携で誕生
加齢に伴い低下する記憶力をサポート

一人でも多くの皆様がいつまでも健康でピンピンコロリでこの世を過ごせたら、そんな願いを込めて研究・開発した『記憶力宣言』。
商品誕生には様々な想いがありました。

社会問題に着眼し、
産学官連携で商品開発

現代の日本は、莫大に膨れ上がる医療費問題や少子化問題、老老介護の問題など、様々な社会問題が存在します。そんな現代社会の問題に、愛しとーとは、お役に立てる事はないか、本当に社会に必要とされている物、これからの時代に必要とされる物は何なのかを日々研究し続けております。そんな中、愛しとーとが着眼したのが、近年ニュースにもよく取り上げられる高齢者事故多発の問題の根本解決をしたいと、日本全国の数ある有名大学からお声かけいただく中でも、古くから様々な研究実績を沢山持つ九州大学の研究チームと福岡県バイオ産業拠点推進会議(事務局:久留米リサーチパーク)と一緒になり、どういう物が身体に良い作用をもたらすのか日々研究を重ね、産学官連携で記憶力をサポートする機能性表示食品『記憶力宣言』の開発をスタートしました。

記憶をサポートする”イチョウ葉”に着手し、
機能性表示食品として完成

研究を進めるにつれて、イチョウ葉に記憶をサポートする働きがあることが分かり、今「見た」や「聞いた」など短時間の情報の思い出しに役立つことが分かり、有効成分をどのくらい配合したら良いのか幾度となく分析・経時変化の測定、臨床試験を重ねました。更にはご高齢の方でも飲み込みやすい粒の形状・大きさ、硬さまでも追求し、その他にも身体に良いとされるDHAや乳酸菌、ガラクトオリゴ糖までも配合した、『記憶力宣言』を完成させました。それも消費者庁長官へ届け出た安心・安全の機能性表示食品です。
完成した際には、研究成果を発表させていただき、多くのメディアにも取り上げられました。
さらに現在は、もっと認知機能に働きかける貴重なキノコ”やまぶしたけ”の研究を九州大学と一緒に進めており、
老老介護の時代にお役立ていただける商品開発・研究を進めております。
詳しくは開発ページをご覧くださいませ。

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