おなか快調宣言α

日本で初となる
「便通を改善する」機能性表示食品

PROJECT LEADER

株式会社愛しとーと 取締役社長 / 作業療法士

中村 浩之 Nakamura Hiroyuki

24歳の時に大病を患い、闘病後に作業療法士の国家資格を取得。その後、縁あり株式会社愛しとーと代表である岩本初恵と出会う。大病の経験から健康と食の大切さを学び、健康、美容、アンチエイジングに関する商品開発を行うリーダーとして活躍。

大病を患った経験から
“健康を作ってほしい”という一心で社長自ら研究開発

開発者である社長の中村は、24歳の時に大病を患った経験があります。
大病を患った影響から、小腸にポリープが14個ほど出来てしまい、小腸を80センチ程切除。
病気をしたことで悲しんだのは自分自身以上に家族だったという辛い経験をしたからこそ、どうやって健康を作っていくのか真剣に考え、研究に没頭しました。
健康に良いというありとあらゆる事を試した中村は、健康な身体を保つためには“腸内環境を整える事が大切”という事を知ることとなり、
食生活の見直しが難しくなった今の世の中で、自然な形で簡単に必要な栄養素がとれるもの、お腹に対して強制的でないものを作れないかという想いで開発をスタートしました。

全員が納得するまで
商品化しない

“自分の孫・玄孫の代まで安心して勧められるもの”という創業当初からの愛しとーとの商品づくりへのこだわりはゆるぎないもので、自然のもの・食品からとれる“水溶性食物繊維(難消化性デキストリン)”に着目しました。
商品化に至るまでに何千人というモニターに試してもらい、全員が納得するまで研究開発は幾度となく続きました。自然のものだけを追い求めすぎると効果を今ひとつ実感できなかったり、だからと言って強制的な成分は絶対に入れたくない…、中村は葛藤する日々が続きました。便通が良くなる成分ばかりの配合だけを考えると、ゼリーがとてつもなく大きくなってしまい、一度に食べられない程の量になってしまったり…。
商品開発への道のりはそう簡単ではありませんでした。

日本で初となる
「便通を改善する」機能性表示食品

研究・開発を繰り返す中で、便の排出を手助けするには腸内フローラを良好にしなければならないとわかり“ガラクトオリゴ糖”を取り入れる事で便通が驚くほど改善したという臨床結果も得られるようになりました。
さらにはどんな人にでも合うように乳酸菌を4種類も配合し、日本で初となる便通を改善する機能性表示食品の商品化に辿り着いたのが、この『おなか快調宣言α』です。
病気になって、はじめて健康の大切さを痛感するよりも、本当の健康を手に入れて、いつまでも健康を保っていく事をはじめて欲しいと開発に踏み切った社長の中村。
この『おなか快調宣言α』を通していつまでも皆様の人生が笑顔で過ごせます事を願っています。

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